本日のコラム担当は、パウル・クレー作品を日々愛でている F です。
名古屋栄の愛知県美術館にて2025年3月16日まで開かれている
「パウル・クレー展 ── 創造をめぐる星座 ~Paul Klee, Solitary and Solidary~ 」に行ってきました。

パウル・クレー展@愛知県美術館2025
愛知 → 兵庫 → 静岡
と巡回する展覧会のトップバッターが愛知県美術館です。
美術館に行くのは久しぶりで、とてもワクワクウキウキ。

オーディオガイドは700円
オーディオガイドが用意されている場合は必ず借りるタイプです。特に、今回の展覧会の解説文は多く感じたので、読む負担を少し軽減できました。

我が家のパウルクレー作品
バウハウスの教鞭をとっていたパウル・クレーなので、ドイツ情報通の当社担当税理士さんが偶然教えてくれてラッキーでした。

愛知県美術館のある栄のオアシス21付近の天気は快晴で心地よい暖かな日、この @NAGOYA モニュメント初めて見ました。ここで記念写真撮ってる方も何名かいました。たぶん、外国からの旅行者かな?って感じでした。何もないと揶揄される名古屋に、よくぞおいでくださいました!とうれしくなりました。

オアシス21
オアシス21見上げたところ。こちらも、今は旅行者や観光客の方々に人気のスポットだそうです。


